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メタバースのやり方・始め方【仕事もできる】

メタバースはコンピューターやネットワークの中に構築された3次元の空間であり、2021年から急速に注目を集めました。

 

注目が集まることになったきっかけはFacebookが社名をMetaに変更し、100億ドルの開発費用を発表したことです。

 

多くの企業がメタバース関連サービスの開発に資本を投じており、ITバブル以来の巨大な波が到来しつつあります。

 

個人的にOculusやメタバースにハマっている私が、どのようにしてメタバースを楽しむのか初心者向けにメタバースのやり方と始め方を解説していきます。

 

そもそも、メタバースとはなんなのか?

メタバースという言葉自体は、1992年のSF小説スノウクラッシュにて紹介されていますが、1982年のSF映画であるトロンの世界観もメタバースです。

 

人間がヘッドセットを通じて異世界へ行って生活する、コンピューターの中に3次元の別世界が構築されていて、その中で日常のようにコミュニケーションを取る。

 

こういったものがメタバースと言われていますよね。

 

そもそもメタバース的なサービスは2003年にリリースされた「Second Life 」というゲームでほぼ実現されています。

 

ゲーム内通貨があり、2007年には電通が参入、乗り物がありアルバイトができ、音楽やDJ、ファッションを楽しむことができる、といったようにメタバースは構築されていました。

 

2009年には「Second Life」内で5000ドル以上稼いでいた人は211人おり、メタバース空間内で経済活動も行うことが可能でした。

 

Second LifeやWeb3に関して詳細に下記記事でも取り上げているので、合わせてご覧ください。

 

【関連記事】

メタバースとは何かできることをわかりやすく解説【仮想通貨・Web3が重要】

【メタバース×NFT】関連銘柄から土地活用事例まで徹底解説

 

今語られるメタバースと「Second Life」に代表される10年前のメタバースにはどのような違いがあるのか。

 

  • コロナによる急速なオンライン化
  • ブロックチェーン技術の台頭
  • ネット空間の民主化

 

上記順番に簡単に紹介していきます。

セカンドライフについては詳しくは下記記事でもまとめていますので合わせてご覧ください。

早すぎたメタバース「セカンドライフ」とは?過去のブームとの違いは何か

メタバースが今流行らない3つの理由【セカンドライフの二の舞】

 

コロナによる急速なオンライン化

コロナの流行により、急速に日常生活にオンラインが浸透してきました。

 

  • 仕事をしに満員電車に乗る→起きて寝間着のままリモートワーク
  • 大学に通う→オンライン講義
  • 営業で1日中車に乗る→オンラインミーティングで10社こなす

 

上記のように学校から仕事まで、オンラインにシフトしていきました。

 

PCやスマホをまともに使えないことから抵抗していた層もコロナの流行により否応なく対応を迫られ、一気に世の中が合理的な生活に変わっていったように思えます。

 

年間を通してアップデートされない大学の講義への出席が必要なくなり、無駄な1時間のミーティングへ出席する必要がなくなると、生産性が上がるのは明らかですよね。

 

リアルでは無駄が多すぎたこともオンライン化されたことにより、無駄が排除されました。

 

オフライン→オンライン→オフラインに近いオンライン(メタバース)

 

上記のような動きも予想されますね。

 

ブロックチェーン技術の台頭

Second Life当時には流通していなかった暗号通貨やNFTの台頭から、よりメタバースがリアル空間に近くなったように思います。

 

ネット革命ではECと広告領域の革命だと言われています。

 

  • Amazonでほぼ全てのものが買えるように
  • ネット広告がマス広告以上の市場に

 

上記のように、超巨大市場がネット革命により誕生し、生活がより豊かになりました。

 

同様にブロックチェーンの台頭は通貨革命です。

 

  • 銀行を持たない人も銀行(Metamask)を持てるように
  • 全世界の通貨の移動が容易に

 

これにより、通貨の流通により流動性が付与されました。

 

フィリピンのエンジニアと一緒に仕事をしたり、アフリカでプロジェクトを作る、ベトナムで不動産を買うなど今まで複雑な手続きが必要だった経済活動や生活ができるようになります。

 

東南アジアでのプロジェクトを同時通訳できるメタバースで進め、暗号通貨で支払いをするといった活動の仕方が想像できますよね。

 

ネット空間の民主化

あなたのTwitterアカウントもInstagramアカウントも1000冊あるKindleの蔵書も、全てあなたのものではありません。

 

全てはプラットフォーマーの所有物であり、アカウントを消されたらもちろんSNSアカウントも今まで購入してきたKindle本も消滅します。

 

巨大テック企業によって独占され、アプリを売るだけで30%支払う必要のあるApple税も、分散化されたブロックチェーンによるネット空間では民主化されます。

 

メタバースをはじめとするブロックチェーン技術によるサービスでは、プログラムが支配者です。

 

SNSアカウントを消されることもなければ、デジタル書籍も削除されることもありません。

 

GAFAをはじめとする巨大テック企業による支配や、国家による支配から逃れた新たな世界を構築したい、といったパンクな活動が民主化されたネット空間であるメタバースへの期待となって表出しているように思えます。

 

メタバースのやり方・始め方【おすすめのプラットフォーム】

連日のようにさまざまなプラットフォームが増えているメタバースサービス。

 

どれも基本的に無料で中に入り、遊ぶことができます。

 

代表的なプラットフォームとそれぞれの特徴をサクサク解説していきます。

 

一番カオスなメタバースVRチャット

VRチャットは、OculusやHTC VIVEなどVRヘッドセットやPCのデスクトップモードで利用できるメタバースアプリです。

 

ユーザー数も多く、無料で遊ぶことができるので初心者に特におすすめです。

バーチャル空間で知らない人とコミュニケーションをとったり、定期的に開催されているイベントに参加するなど、色んな楽しみ方が可能です。

 

世界で一番カオスなメタバースとも言われており、カオスさは入ってからのお楽しみということで、ぜひ体験してみてください。

 

 

【おすすめポイント】

  • 無料で遊べる
  • 初心者におすすめ
  • VRヘッドセットを使うと没入感すごい

 

スマホで始めるメタバースCluster

引きこもりを加速するアプリであるCluster。

 

バーチャル渋谷、バーチャル丸の内、バーチャル原宿があるなど、「Unity」と「Cluster Creator Kit」というアプリケーションを使って自分でも自由にワールドを作成することが可能です。

スマホでも遊ぶことができるのと、日本語でのガイドも充実しているのでメタバース初心者にもおすすめです。

 

【おすすめポイント】

  • 日本語でのガイドも充実
  • スマホでも遊べる
  • 初心者におすすめ

 

メタバースの本命Decentraland

Decentralandは、メタバースの本名とも言われているサービスです。

 

土地NFTの売買が活発で、最近ではJPモルガンが進出したことでも話題になっています。

 

Decentralandのようなメタバースサービスでは土地が限られており、不動産価値も高騰しており「メタバース土地開発事業」や「メタバース不動産投資会社」といった企業も出てきています。

 

基本的には無料で遊べて、PCがあればプレイ可能です。

一応Macでも遊べますが、できればゲーミングPCのようなスペックの高いPCを使うことがおすすめです。

 

Decentraland内の衣服からユーザーネーム、土地までNFTとしてやりとりができ、収益化ももちろん可能です。

遊び方は無限大です。

 

 

おすすめポイント

  • 土地から衣服やユーザーネームにいたるまでNFT
  • 企業の進出が活発で新たな事業が誕生中
  • グラフィックが綺麗で自由度が高い

 

Coincheckも進出してるThe SandBox

The SandboxもDecentraladと同じく土地がNFTで取引されるメタバースサービスです。

 

Minecraftに似たグラフィックで、ボクセルアートと呼ばれるレゴブロックのような世界観です。

 

遊び方としては

  • 土地NFTを購入して自分の街を作成
  • ボクセルアートを作って設置
  • 作ったボクセルアートを販売して収益化

など多岐にわたります。

もちろん、メタバース空間を探索したりユーザーが作成したゲームに参加することも可能です。

 

コインチェックがThe Sandboxの土地NFTを購入しており、近未来都市「Oasis Tokyo」を制作していることでも国内でも注目されています。

 

 

おすすめポイント

  • 自由にボクセルアート作って収益化できる
  • CoincheckでもNFTを購入できる
  • ゲームが充実している

 

 

メタバースのやり方・始め方【アバターを作って楽しむ】

メタバースでは、中年男性でも女子高生になれたり猫になれたりします。

 

年齢性別関係なく、当たり前のように生活して当たり前のように会話を楽しむ、第二の世界がメタバース。

 

その醍醐味を楽しむためにはアバターを作り込むのがおすすめです。

実際にDecentralandを使ってどんな感じで作っていくのか紹介していきます。

 

Decentralandの始め方 まずはログイン

メタバースアプリでは、基本的にGoogleでのログインはしません。

 

代わりに、Metamaskなどウォレットアプリを使ってログインします。

 

全てのWeb3系アプリではウォレットがログイン時に必要で、ウォレット内の暗号通貨(ほとんどの場合は)Ethereumを使ってやりとりします。

 

DecentralandはPCがあればゲストログインも利用できるので、とりあえず中に入って見ましょう。

 

MetamaskなどのウォレットはChrome拡張機能で利用でき、DeFiなどで資金運用もしている人はハッキングの可能性もあるのでアカウントを切り替えてMetamaskを複数用意しておくのがおすすめです。

 

  • DeFiで運用資金を入れておくウォレット
  • NFT売買用のウォレット
  • メタバースで遊ぶ用のウォレット

上記のようなイメージです。

 

アバターをカスタマイズ

メタバースの中では自分の好きな容姿になることができます。

デフォルトで用意されている以外の衣服やアクセサリーはNFTとして販売されており、メタバース内での売買も可能です。

 

 

Decentralandにログインすると人がたくさんいる

ログインすると、同時にログインしている人がたくさんいることがわかります。

 

ゲーミングPCなど処理能力が高いPCでないと動作が重くなってしまうところからも、まだまだメタバースがニッチなサービスであることが分かりますね。

 

目の前の滝に飛び込むとロビーに移動できます。

 

ロビーでは有名なMemeやガチムチの犬が出迎えてくれます。

ユーザー同士の会話もチャットや音声で可能で、初めての場合はとりあえずマイクはミュートにしておきましょう。

 

マップ機能を使ってワープしてクラブイベントに参加

左上のマップ画面を開くと、Decentraland内のマップを表示できます。

 

広大なメタバース空間を行き来するのに、さすがに時間がかかりすぎるのでマップ画面からワープが可能です。

 

マップ常にユーザーが表示されるので、人がたくさんいる場所にいって交流やゲームを楽しみましょう。

クラブイベントがやっていて爆音と共にアバターが踊っていたり…

 

Decentralandで使用できるアバター用の衣装などが販売されていたり…

 

ゲームイベントが開催されていて走り回っていたり…

 

カジノがあって金をかけてルーレットやブラックジャックができたり…

色々散策してみるとメタバースがどんなものなのかざっくり分かるかと思います。

 

【リモートワーク】メタバースでの仕事のやり方・始め方

メタバース空間で仕事をできるようにもなってきました。

コロナ禍になり仕事がオンライン化した中で、メタバース空間で仕事をするためのサービスが次々にローンチされています。

 

Oculusでは、PCを接続してバーチャル空間にデスクトップと40型以上の巨大モニターを生成して実際に作業をすることができるバーチャルデスクトップアプリがリリースされています。

 

実際に使ってみましたが、キーボードの位置も認識してくれて動作も重くなく、ノートPCしか持っていなくてモニターが欲しい時にちょうどよく使えそうな印象でした。

 

ただ、現状まだOculusは長時間作業をするには重量がありすぎるので、VRグラスというよりメガネ型のARグラスのリリースが待ち遠しいです。

 

Oculus Quest2は4.5万円ほどで、仕事用のアプリも全て無料で揃います。

没入感も驚くほどあり、一度は試して欲しいデバイスですね。

 

余談ですがゲームアプリも充実していて、結構ハマります。

 

メタバースを始めるために必要な機材

メタバースはスマホだけで楽しめるものから、VRデバイス、高機能なPCが必要なものまで様々です。

簡単にですが、メタバースを始めるために必要な機材を紹介していきます。

 

詳しくはこちらでも解説しています。

メタバースを始めるために必要なもの【初心者は2つだけ】

 

できれば高機能PC

 

DecentralandやThe Sandboxなどのメタバースでストレスなく遊ぶためにはゲーミングPCなどなるべく高機能なPCが必要です。

 

また、ボクセルアートの作成であったりUnityを使っての自分の土地開発をするためにも3DCG制作ができるスペックのPCが必要です。

今持っているPCで試してみて、動作が微妙であれば20万円~程度のPC購入を検討しましょう。

 

10万円台のゲーミングPC

 

VRデバイスで没入感アップ

VR Chat、PCでも遊べるメタバースサービスはVRデバイスを活用するとより没入感が上がって世界観を楽しむことができます。

 

VRデバイスは安いものはMeta社が販売しているOculus Quest2(4万円~)から高いものでHTC VIVE(10万円~)までさまざまです。

 

まずは、Oculus QuestからはじめてみるとVRの没入感、メタバースの可能性について感じられるかと思います。

 

メタバースだけでなく卓球などスポーツアプリ、音ゲーなど幅広くどれも完成度が高く楽しめます。

 

VRデバイスを持っていない人は1つ購入しておくことをかなりおすすめします。

 

AmazonでOculus Quest2を見る

 

メタバース銘柄投資のやり方・始め方

メタバースの中で仕事を探せる話をしましたが、メタバース開発に投資をしている企業への投資をしたり、NFTを購入することも可能です。

 

メタバース空間の土地を購入して開発し転売する、メタバース空間内のキャラクターNFTを購入して楽しむなどが考えられますね。

 

FacebookあらためMeta社は四半期で1兆円のメタバース開発資金を拠出していますが、トヨタの年間研究開発費に相当する額です。

 

比較してみるといかに巨額な資金がメタバースに流れているかわかります。

 

メタバース関連銘柄としては、下記があります。

 

  • メタバース関連株式銘柄
  • メタバース関連暗号通貨銘柄
  • メタバース関連NFT銘柄

 

上記順番にサクサク解説していきます。

 

がっつりとして解説は下記の記事でしていますので、メタバース銘柄に興味のある人は合わせてご覧ください。

 

【関連銘柄一覧】NFTとメタバースの株と仮想通貨を徹底解説

 

 

メタバース株式銘柄投資のやり方・始め方

メタバース開発を手がける企業、メタバース進出をコンサルティングする企業、メタバース開発ツールを提供する企業の大きく分けて3つの分類があります。

 

  • メタバース開発企業
    └Meta、MicroSoft、Apple
  • メタバース進出コンサル企業
    └PwC
  • メタバース開発ツール提供企業
    └Unity、Epic Games、Nvidia

 

ざっくり上記が有名なメタバース開発に関連する企業です。

 

メタバースは仮想世界であって、その中には楽しめるコンテンツが必要です。

そういった意味では、日本は世界最大のIP保有国であることから期待が持てますね。

 

任天堂や集英社、ポケモン、バンダイやスクエアエニックスなどゲームやアニメ、漫画を展開する企業の今後の動向には注目です。

 

メタバース暗号通貨銘柄投資のやり方・始め方

DecentralandやThe Sandboxのようなブロックチェーンと関連のあるメタバースでは暗号通貨がゲーム内通貨として使用され、日々取引されています。

 

暗号通貨自体に投資をすることがメタバースの可能性に期待することと同義とも言えますよね。

 

  • 暗号通貨
    └Ethereum、Solana、Matic
  • ゲーム内通貨
    └MANA(Decentraland)、SAND(The Sandbox)

ざっくり上記です。

P2E系のブロックチェーンゲームではAxie InfinityのSLPやAXSなども注目ですね。

 

メタバース関連NFT銘柄投資のやり方・始め方

DecentralandやThe Sandboxといったメタバース空間内のものは全てNFTで取引が可能です。

中でも、供給量が限られている土地NFTは価格も高騰しています。

 

H&Mがメタバース空間でアパレルを展開したり、PwCが土地を購入しコンサルティングサービスの展開をする、メタバース空間内にカジノを設置するなど様々な商業活動に活用されています。

 

この辺は実際の活用事例を下記記事で詳しく解説しているので合わせてご覧ください。

 

【メタバース×NFT】関連銘柄から土地活用事例まで徹底解説

 

 

メタバースのやり方・始め方に関する質問回答

最後に、メタバースを始めたい方、やり方を知りたい方からのよくある質問に回答していきます。

 

回答する質問は以下の通り。

 

  • メタバースで仕事はできる?
  • メタバースは無料で始められる?
  • メタバースはスマホでできる?
  • メタバースを始めるのにoculusは必要?

 

以上4つの質問に回答していきます。

質問があり次第、随時更新していきます。

 

メタバースで仕事はできる?

実際にThe Sandboxはメタバース内で利用できるボクセルアートの売買をして収益を稼げることを公式サイトにて紹介しています。

 

メタバース内に入ってみると分かりますが、ゲームやカジノ、入場料が必要な施設など暗号通貨で決済が必要なサービスが多く提供されています。

メタバース内に施設を作り運用することもできますし、OculusなどVRデバイスを使って会議室を予約し、メタバース内にバーチャルデスクトップを用意して仕事をすることも可能です。

 

メタバースは無料で始められる?

基本的にどのサービスも無料でメタバースに入ることができます。

 

メタバース内で土地開発をするとなると、土地NFTの購入が必要です。

もしくは、カジノなど有料サービスや有料アバターを購入する際には暗号通貨が必要です。

 

まずは実際にメタバースに入ってみてどのようなサービスを利用できるのか、どのくらいの費用が掛かるのか散策してみましょう。

 

メタバースはスマホでできる?

スマホで利用できるサービスもあれば、利用できないサービスもあります。

 

正直高スペックなPCやVRデバイスを持っている人は少数で、スマホ対応されるorARグラスが廉価で発売されなければメタバースが一般に普及することはないと思っています。

 

毎日Twitterをみたり、ニュースアプリをみる感覚で日常にメタバースが溶け込まなければ普及はしないでしょう。

 

Decentralandも公式HPで言及していますが、スマホ対応は急務で実装予定とのことです。

 

近い未来にどのサービスもスマホで利用できるようになるでしょう。

 

メタバースを始めるのにoculusは必要?

基本的にOculusは必要ありませんが、より没入感と「仮想世界」という新たな世界っぽさを味わうならOculusなどVRデバイスがあると楽しめます。

 

本当に触れるようなリアルな映像と空気感はVRデバイスを使わないと体験できません。

 

リアルな物理エンジンで構成されたスポーツゲームなどは特におすすめで、結構汗もかくし楽しめます。

 

はじめてのVRデバイスならOculus Quest2が4万円台で安くておすすめです。

 

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